日々の出来事や趣味の事など、いろいろ綴ります。
2007年11月30日 (金) | 編集 |
大濠公園に続き、竈門(かまど)神社にて紅葉を撮影しました。


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竈門神社は大宰府天満宮から程近いところにあり、縁結びの神様として知られています。


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神社に紅葉。なかなか風情があります。


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赤い色が鮮やかです。


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赤、黄色、緑と色とりどりです。


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境内には多くの人が紅葉を見にきていました。
カメラを持った人も多かったです。

色鮮やかな紅葉が見られて大満足でした。


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2007年11月28日 (水) | 編集 |
大濠公園では紅葉の他にも写真を撮りました。


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花壇に咲いている花がきれいでした。


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久々に猫の写真です。
この猫はよくなついてきて、撮ろうとすると近づいてくるので撮影に苦労しました…。


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身づくろいをしています。


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かなり大柄な猫でした。撮ろうとしたらどこかへ去って行きました。


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水鳥です。水の上を泳いでいる鳥もいました。


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空には雲一つなく快晴でした。


2007年11月28日 (水) | 編集 |
先の3連休の最終日、大濠公園にて紅葉の写真を撮りました。

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空はとても青く快晴でした。


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飛行機が飛んでいたのですかさず撮りました。


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イチョウが黄色く色づいています。


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一際目を引いたのがこの紅葉。大濠公園の入り口(美術館側)にありました。


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とても色鮮やかでした。私もしばらく見入っておりました。

3連休は天気がよかったので、紅葉を見に行かれた方も多かったことでしょう。


2007年11月26日 (月) | 編集 |
11月20日、桑田佳祐さんのコンサートに行ってきました。

『桑田佳祐 LIVE TOUR 2007  呼び捨てでも構いません!!
「よっ、桑田佳祐」SHOW』


と題されたコンサートは桑田さんのソロワーク(KUWATA BANDを含む)の曲で構成されています。当然ながらサザンの曲はナシです。


会場であるマリンメッセ福岡に着いたのは6時半、開演30分前でした。
すでに多くの人が来ておりました。
観客は幅広い年齢層でしたが、30代~40代が多かったように思います。
中に入りしばしロビーをうろうろしていると、女子トイレの列のすごい事すごい事!!!
この時ばかりは男に生まれてよかったと思いました。
席につくと会場内は薄いもやに包まれていました。
この開演前の緊張感が何ともたまりません。


7時を少し過ぎてようやく開演!!!
会場から歓声が上がりました。観客の大半が立ち上がりました。
「悲しみのプリズナー」という曲で幕を開けました。
次の曲は「BAN BAN BAN」。私の大好きな曲でカラオケでよく歌っていたものです。
ソロアルバム収録曲やKUWATA BANDの曲を交えつつ、今年発売したシングルのカップリング曲を披露。CMで使われた曲もあり、大スクリーンにCMの映像が流れたりして楽しませてくれました。

今回トークはやや短めな気がしましたが、最近の食品ネタなどを取り上げたりして会場を大いに沸かせました。

突然、賛美歌「神の御子は今宵しも」が流れてきたかと思えば、「白い恋人達」(賛美歌は前フリだったんですね~)。スクリーンに映し出される幻想的な映像に心奪われました。
「月」「東京」はブルース調の曲で心にしみる歌でした。

後半は今年発売されたシングル曲を披露。
「風の詩を聴かせて」はアコースティックな響きが心地いい曲でしたし、「明日晴れるかな」の歌詞もとてもいいです。
最新シングル曲「ダーリン」はソウルフルな雰囲気の曲でした。

終盤は「悲しい気持ち」「波乗りジョニー」「ROCK AND ROLL HERO」などヒットナンバーのオンパレード。
会場は一気にヒートアップし、大盛り上がりでした。
私も最高にノリノリでした!!!もう最高!!!

アンコール1曲目は知らない曲でしたが、日本の政治などを皮肉った歌詞が面白く、特に船場吉兆赤福を皮肉った歌詞には大笑いしました(多分アドリブの歌詞でしょう)。
ラストは「祭りのあと」。タイトル通り締めくくりにふさわしい曲でした。


かくしてコンサートは終りました。私も目いっぱい楽しみました!!!
桑田さんは「来年も福岡に来るよ!!」と言っておりましたので、来年もまた行こうと思います(今度はサザンで来るのでしょうか???)。


個人的な要望としては、KUWATA BANDの曲もやっていましたが、「ONE DAY」というバラード曲も大好きだったのでやって欲しかったところです。
あと、桑田さんのソロではカバー曲もいろいろ歌っていますので、そちらの曲も聴きたかったですね~。


実は桑田さんのコンサートの前に浜田省吾さんのコンサートにも行く予定でしたが、チケットの抽選にもれ、行けませんでした(無念…)。
今後、行ってみたいコンサートは
邦楽だとミスチル、洋楽だったらジャミロクワイに行きたいですね。
もちろん他にもいろいろあります。


コンサートは生で聴ける感動があり、実にいいものです。
桑田さんのファン層は幅広く、いろんな世代の人たちと感動を共有できて最高でした。
本当に素晴らしいコンサートでした。





2007年11月25日 (日) | 編集 |
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大濠公園にて撮影。
2007年11月23日 (金) | 編集 |
先日購入したデジカメ(キャノン PowerShot A570IS)で試し撮りを行いました。
キャナルシティのイルミネーションです。


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とてもきれいでした。私も子供のように夢中になって写真を撮っていました。
最近ではイルミネーションはあちこちで見られ、どうかすると普通の家にもあります。
イルミネーションは冬の風物詩といえそうです。

以前使用していたデジカメ(ニコン クールピクス L1)よりもISO感度が高いので夜の撮影もバッチリでした。
心配だった画面の粗さもさほど感じられません。
ただ夜はどうしても手ブレしやすいので、その辺はまだ練習の余地有りといったところです。
まだまだマニュアル読まないと分からない部分もあるし…。

福岡にはイルミネーションスポットがあちこちにありますので、また撮影しようと思います。


2007年11月20日 (火) | 編集 |
人気ゲームの映画化第3弾です。
私もこのゲームはハマってプレイしていました。


<ストーリー>
ラクーンシティ壊滅から8年。
T-ウィルスの蔓延によって世界は荒廃し、壊滅の一途をたどっています。
地下ではアンブレラ社によるアリスのクローン実験が行われており、本物のアリスはアンブレラ社の監視やゾンビから逃れながら各地を彷徨っています。
やがてクリスを始めとする生存者らと合流し、ウィルスに汚染されていないアラスカへ向かいます…。


「いつの間にこんなことに…。」
いきなり飛躍した世界観には驚きました。
前作まではゲームの世界観をベースにしていたのですが、今作はゲームにない独自の世界です。1作目が密室、2作目がラクーンシティ、今作はT-ウィルスによって荒廃した世界と毎回シチュエーションが違うのでその辺では飽きがきません。
また、ゲームに登場したクリスウェスカーゲーム1作目のラスボスが登場しているのでゲームファンもまずまず楽しめるのではないでしょうか。
相変わらずドキッとするシーンが多く、私的には心臓によくありません…(汗)。

ストーリー的にはこれといってひねりもなく、特筆すべき点も見当たりません。
その代わりといっては何ですが、ツッコミどころは満載でした。
荒廃した世界観はもろに「マッド・マックス」「北斗の拳」ですし、ゾンビカラスの大群はヒッチコックの「鳥」を思い出しました。
中盤でアリスが超人化するに至っては、「なんでやねん!!」と思いました。
3作目でミラジョボ嬢もすっかり板についた感がありますが、脱ぎ過ぎ…(爆)。
タカアンドトシじゃありませんがツッコミながら観ておりました。

毎度の事ながら続編を作る意気込みだけは大いに伝わる終わり方でしたが、毎回やられるとさすがに「いい加減にしろ!!!」と思います。
際限なくダラダラ作り続けるよりも、3作なら3作、4作なら4作とはっきり決めてキチッとオチをつけて欲しいものです。
もし続編があるとすれば次は宇宙でしょうか???
アリスもパワーアップしたので次回はとんでもない映画になりそうですね。


この映画の元となった「バイオハザード」というゲームは完成度が高く、今プレイしてもかなり楽しめます。私もずいぶんハマリました。
個人的にはラスボスをゲーム版同様、ロケットランチャーでやっつけて欲しいところです。
 

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2007年11月18日 (日) | 編集 |
思いっきりレトロなふりかけを発見しました。
“チズハム”です。

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パッケージがいい味出していますね~。
ちなみにネーミングの由来ですが、チーズとハムでチズハムだそうです。
このふりかけは昭和39年に発売されていたものの復刻版で、洋風のふりかけということでかなり先進的なものでした。

ご飯にかけて食べてみたところ…
いろんな意味で先進的なふりかけでした。
ご飯にチーズ??? 私的には合わないような気がする…。
やっぱ、チーズとハムはご飯よりもパンに合うと思います。
あと、ハムの味はあんまりしなかったなあ…。

こういうふりかけが存在していたとは商品を見るまで知りませんでした。
おまけについていたエイトマンフィギュアがご愛嬌です。


2007年11月18日 (日) | 編集 |
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約1年半ぶりにデジカメ購入。キャノンパワーショットA570ISです。約20000円でした。
2007年11月15日 (木) | 編集 |
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以前から福岡にもロフトやハンズ系のお店があればなぁ…と思ってましたが、ようやく今日、天神ロフトが開店しました。
早速行ってきましたが、いや~、人がほんとに多かったです。

2007年11月14日 (水) | 編集 |
今回はスーパーでローカルなプリンを見つけたのですかさず買いました。
わたなべ牧場 手造りプリンです。

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このプリンは島根県のプリンです(島根県には2年半ほど前に行きました)。
横のしょうゆ入れのような容器にカラメルが入っています。
食べてみると、素朴な味わいで美味しかったです。
甘さが控えめなのも好感が持てます。
手造りって感じがとてもよかったですね~。
九州ではあまり見かけませんが、もし見かけたら、あるいは島根へ行く機会があれば是非食べてみて下さい。


2007年11月12日 (月) | 編集 |
11月の映画ファン感謝デーに鑑賞しました。

<ストーリー>
イギリスのウォール村。
そこには誰も入る事ができない壁で隔てられた場所があり、ひょんな事からある若者が足を踏み入れます。
若者は壁の向こうの女性と恋に落ち、2人の間にできた子供がトリスタン。
それからニ十数年、トリスタンは立派な若者に成長します。
そんなある日、空から星が降ってきます。
トリスタンは想いを寄せるビクトリアへの愛を証明するため、星を取ってくることを約束します。
しかし、トリスタンの前に魔女や王子が立ちはだかり、さらには空賊も入り乱れての星の争奪戦が始まります。


ロールプレイングゲームのような映画でした。
既存のファンタジー映画ほど派手さはなかったものの、ファンタジーな世界観や設定には惹かれるものがありました。
重要な出生の秘密を持つ(頼りない)主人公、狙われるヒロイン、魔女や王子などが出てくるまさにファンタジーの王道を行くような世界観でした
自分の行きたい場所へ瞬時に行けるキメラの翼…もといバビロンの蝋燭や魔法をはね返すガラスの花といったアイテムが登場します。
さらには飛空挺が登場、湖に着水するシーンはなかなか見応えありました。
唯一出てこなかったのはグロテスクなモンスターぐらいでしょうか。
ともあれ、「ドラクエ」「ファイナルファンタジー」が好きな人にはたまらない作品だと思います。

今作は主人公やヒロインの影が薄く、逆に脇役キャラにインパクトがありました。
ちょっと前に観た「スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ」と同じパターンです。
ミッシェル・ファイファー「ヘアスプレー」に続く悪役。
今回はトラボルタにも劣らぬ特殊メイクです。
自分に若返りの魔法をかけたものの、魔法を使う度にシミができたり、乳が垂れたりと再び老化するところが面白かったです。

王子は7人ぐらい兄弟がいて王位継承をめぐり殺し合いをするのですが、王子達の幽霊が殺された状況そのままなのが面白いです。
頭に斧が刺さった幽霊なんかは残酷だけどどこかコミカルでした。

極めつけはロバート・デ・ニーロ。度肝を抜かれました。
空賊のキャプテンで威張ってるくせに、まさかあんな趣味とは…。
あの格好で嬉々として踊る姿は大ウケするか、「ロバート・デ・ニーロともあろうお人が…」とドン引きするかのどちらかでしょう。
個人的には大ウケでした(爆笑)。

主人公、魔女、王子が女性の姿をした“星”を追いかけるストーリーはなかなか奥が深かったです。
主人公は愛を証明するため、魔女は若さを得るため、王子は王位を継ぎ富や名声を得るためとそれぞれ目的が違います。
それぞれが得ようとしているものはまさしく人の欲望そのもので、それを手に届かない“星”と重ね合わせて描いているところが面白いです。
最後はそれぞれの末路が待っていますが、欲望を持っても周りが見えなくなるほど執着するのはよくないなと観終わって思いました。
単純なようで実に含蓄深いストーリーでした。


個人的には世界観やキャラを楽しんだ映画でした。
特にデ・ニーロがツボでした(笑)。
ゲームやファンタジーが好きな人は楽しめると思います。


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2007年11月07日 (水) | 編集 |
元々は1988年に公開された映画がオリジナルです。
その後ミュージカル化されて好評を博し、さらに映画化されたのが今作です。


<ストーリー>
1960年代のボルチモア。まだ人種差別が根強く残っています。
ちょっと太めの女の子トレイシーは歌やダンスが大好きで、ヘアスプレー会社主催のダンス番組に夢中です。
ある日、番組の出演者募集の知らせを聞き、トレイシーは果敢にもオーディションに挑戦します…。



「ブラボー-!!!! 最高!!!!」


ミュージカル映画の醍醐味を存分に堪能しました。
楽曲も素晴らしくて最高に楽しめました。
私の中では今年観た映画の中でも5本の指に入る作品です。

トレイシーがとてもキュートでポジティブでした。
トラックの荷台の上で歌う姿は愛嬌がありましたし、何より彼女のポジティブさは観ていて元気になりそうです。
ふくよかな体にも関わらず、ダンスではよく動きますし歌も上手かったですね~。

トレイシーが小結ならママのエドナは横綱といったところでしょう。
演じているのはジョン・トラボルタ。最初出てきた時は思わず笑いました。
エディ・マーフィーばりの特殊メイクでトレイシーよりも二回り大きい女性に変身。
しかもあの巨体で「サタデー・ナイト・フィーバー」ばりの踊りを披露します。
インパクトも強烈でしたし、踊る時の弾けっぷりがよかったなぁ。

他の登場人物も個性的でした。
トレイシーに意地悪をするあかんたれ親子も面白かったです。
母・ベルマの色仕掛け大作戦や娘・アンバーのどんくささには笑いました。
個人的にはミッシェル・ファイファー演じるベルマがどういうわけか青江美奈さんに見えました(世代バレそうです…苦笑)。トレイシーの友達ペニーの母親も何か笑えたな…。
黒人の人たちの歌やダンスも上手かったですが、中でも黒人のリーダー格の女性・メイベルの歌唱力はとても素晴らしく迫力がありました。

この映画はトレイシーのシンデレラストーリーがメインになりますが、エドナのエピソードもよかったですね。
日々の暮らしに追われていたエドナがトレイシーに影響されてだんだん変わっていくところは素敵でしたし、パパとのダンスも微笑ましいものがありました(冷静に考えると男同士なので笑えます)。

また人種差別といったシリアスなテーマも含まれていますが、決して深刻にならず、
「人と違ってもいいじゃない」というメッセージに乗せて明るく歌い飛ばしているところがよかったです。

後半、トレイシーは事件に巻き込まれ番組出演が危ぶまれますが、まさかあんな形で現れるとは…。しかも大化けして…。このサプライズには驚きました~。
ラストは立ち上がって踊りたくなるほどの大盛り上がりぶりでホント最高でした!!!

この感動は言葉ではとても言い表せません!!!

エンドロール時、私の心の中はスタンディング・オベーション状態でした。


ミュージカル映画特有の高揚感、ハッピーな気分を存分に味わいました。
個人的には超オススメです。
この感動と興奮は是非劇場で味わって下さい。


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2007年11月06日 (火) | 編集 |
11月3日・4日にホームタウンである佐世保に帰省していました。
家族に顔見せに帰ったようなもので、これといって何もしませんでした。
佐世保バーガーも食べてないし、見どころも見てないし、土産すら買わずに帰ってきました。
家族で2度ほど外食に行ったぐらいです。

3日に福岡から佐世保に帰りました。
連休中は佐賀でバルーンフェスタというイベントがありました。
これは佐賀で開催される熱気球の祭典です。
あわよくばそれを見て帰ろうと思い、佐賀経由で帰りました。
ところが…、気球は1つも見ることが出来ませんでした。
しかも渋滞に巻き込まれるおまけ付き。トホホ…。

4日はカキ(貝です)を食べに行きました。
佐世保ではカキ祭りというイベントがあって、それに行ってきました。
連休という事もあり、多くの人が来ていました。
カキを炭火で焼いて食べるのですが実に美味でした。
他にさざえや帆立貝も食べましたが、これもまた美味しかったです。

ホント短い滞在でしたが、家族が元気だったからいいか~。


せっかく帰ったのに今回は写真をほとんど撮らなかったなあ…。
撮ったのはこの写真ぐらいでしょうか。

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たまたま立ち寄ったコンビニ近くで撮りました。
「何故にジャパネットたかた???」とお思いでしょう。
実は佐世保がジャパネットたかたの本拠地です。
何を隠そう、あの建物内でTVショッピングの撮影をしているそうです。
私も時々見ることがありますが、あの名物社長のしゃべりは面白いです。
どうかするとお笑い番組以上に笑えます。

おっと、帰省の話なのにジャパネットの話にすり変わってしまいました(爆)。
今度帰省した時はいろいろな写真を撮りたいなあと思います。


2007年11月03日 (土) | 編集 |
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1泊2日の短い日程ですが連休は久々に帰省しました。昼食にちゃんぽんを食べました。おいしかったです。