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2012年04月08日 (日) | 編集 |
19691969
(2011/11/21)
PINK MARTINI & SAORI YUKI

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久々にCDレンタル。
借りたのは由紀さおりさんとピンク・マルティーニのコラボ作品『1969』
代表曲「夜明けのスキャット」をはじめ、「ブルーライト・ヨコハマ」などを聴くと昭和歌謡のよさを再認識させられます(洋楽曲も一部あり)。
日本独特のジャンルである歌謡曲が世界中でヒットしているとは驚きです。
個人的には「真夜中のボサノバ」「パフ」という曲がお気に入り。
歌謡曲はそれほど頻繁に聴かないジャンルですが、意外と口ずさんでますね(笑)。


由紀さんといえば、個人的には”ドリフの大爆笑”のイメージが強いです。

バカ殿:「名を何と申す?」
由紀:「さおりでございます」
バカ殿:「年はいくつじゃ?」
由紀:「15でございます」
尺八の音と共にバカ殿逆上…というのがおなじみのパターンでした(爆笑)。


姉の安田祥子さんとデュエットした「トルコ行進曲」もおなじみですね。
息の合ったスキャットは実に見事です。


スキャットというのは歌詞ではなく、”ラララー””ルルルー”などの言葉で歌うこと。
スキャットと聞いて思い出したのがそう、スキャットマン・ジョン
1995年頃に大ヒットし、私もよく聴いておりました。
その頃の話なんですが、当時私はCDラジカセを目覚まし代わりに使っていました。
朝テンションを上げようと思い、スキャットマンのCDをセットして就寝。
そして翌朝…
音量設定を間違えたのか、やかましいことこの上ない!!!

さすがに朝っぱらから大音量で

「パッパドゥビドゥビ
 パララララ$#△……」


とやられた日にはたまったものではありません(笑)。


ベスト・オブ・スキャットマン・ジョンベスト・オブ・スキャットマン・ジョン
(2002/10/02)
スキャットマン・ジョン

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