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2012年06月06日 (水) | 編集 |
LED

先日、わが家の白熱電球をLED電球に交換しました。
換えたのは洗面室、浴室、トイレの3箇所。
換えた理由は節電というのもありますが、元々あった白熱電球が暗かったので…。
LED電球に換えたらかなり明るくなりました。
(トイレは無駄に明るいかも…笑)
浴室、トイレでは従来の白熱電球のような色(電球色)、洗面室では蛍光灯のような白い色(昼白色)を使用。
今回買ったLED電球はパナソニックのものと東芝のもので、選んだポイントは2つ。

 1.600ルーメン以上のもの
ルーメンとは簡単にいうと明るさを示す単位で、その数値が大きいほど明るいです。
広さにもよりますが、室内の照明として使う場合は600ルーメン以上あった方が明るく感じます。
ちなみに浴室、トイレは640ルーメン、洗面室は1000ルーメンのものを使用。

 2.白熱電球と同じ範囲光るもの
一般的なLED電球は半球状の部分のみが光るので、天井だけが暗く不自然な感じがします。
白熱電球同様広い範囲が光るものだったら、室内がまんべんなく明るいです。

全て通販で購入しました。
買うに当たってはリアル店舗(家電量販店)に行って実物を見て、どのくらい明るいのか比較検討した上で購入。
いや~、目が疲れました(笑)。

LED電球=高い、暗いというイメージがあったので長らく換えずにいましたが、最近は明るいものも出てきたし価格も安くなってきたので満を持して交換。
これで電気代がいくらか安くなればいいな~と思います。
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