日々の出来事や趣味の事など、いろいろ綴ります。
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
2012年06月27日 (水) | 編集 |
沖縄旅行記8 227



沖縄の行く先々で見つけた「何じゃこりゃ~」な写真です。

    
 
     石垣島にて


沖縄旅行記8 228
この標語の作者はヘルメットを神と崇めています。
殊勝な心がけですね。


沖縄旅行記8 229
ヤギ肉のことだと思いますが、こんな風に書いてあるとヤギが1頭丸ごと出てきそう。


沖縄旅行記8 230
この御仁、テレビから姿を消しましたね…。


沖縄旅行記8 231
”ヨーン”だって。
変わった名前だなあ。
何でヨーン?


沖縄旅行記8 232
ヨーンから少し先には”フーネ”という名のバス停が。
何ゆえフーネなのかは謎。


沖縄旅行記8 233
石垣島鍾乳洞にて。
きんさんぎんさんもここを訪れたんですね。


沖縄旅行記8 234
同じく石垣島鍾乳洞。
何で”愛の調べ”なんでしょう???


沖縄旅行記8 235
「トニーそば???? ぶはははは!!!!」
見た瞬間、思わず吹き出してしまった。
でも何でトニーなの????
その絵といい、ネーミングといい、えもいわれぬ雰囲気を醸し出しています。




     竹富島にて


沖縄旅行記8 236
まさにその通り!!!
水をあなどってはいけません。


沖縄旅行記8 237
ンブフルとは別名”牛岡”とも呼ばれ、その昔、牛が角で土や石をを掘り起こし、一晩で丘を築き上げたという伝説があります。
丘の上で「ンブフル、ンブフル」と牛が鳴いたのがその名の由来。
私はてっきりその名が八重山方言から来たものかと思いましたが…

「牛の鳴き声かいっ!!!!」(爆)

その卓越した(?)ネーミングセンスに呆れるのと同時に脱力。



     沖縄本島にて


沖縄旅行記8 238
何とも素朴な看板(笑)。
文字のバランスに手作り感(?)を感じます。
ボロジノとはロシア戦艦の名前で、大東島を発見した船でもあります。
(ちなみに大東島の別名をボロジノとも言います)
妙に気になるお店なので今度行ってみよう。


沖縄旅行記8 239
ボロジノ食堂のちょっと先のカラオケ波止場も味わい深いですね。
石垣島の”トニーそば”にも通じる昭和テイストを感じます。


沖縄旅行記8 240
強引な当て字もさることながら、店名が二昔前っぽいですね。
(バブルの頃でしょうか)


沖縄旅行記8 241
太鼓を叩くシーサー。
何かマヌケで笑えます。


沖縄旅行記8 242
しぶパンって、食べたら渋いのでしょうか?
(今度食べてみます)


沖縄旅行記8 243
殿堂も何も、屋根ボロボロに破れてますケド…(汗)。


沖縄旅行記8 244
とある美容室の看板。
かっと、ぱぁま、どれっど…
内容がほとんどひらがなで書かれています。
それにしても”お化粧”って何やねん???(笑)


沖縄旅行記8 245
イチローカレーキムヨナシチュー
まさしく便乗商法ですね。
(そのうち名前が変わったりして…)


沖縄旅行記8 246
ライカム付近で発見。
けっこう目立つ場所にありました。
家族でドライブに行った際に子供から
「ねえパパ、○○○ランドってなあに???」
と聞かれて答えに窮するお父さんも多いことでしょう(笑)。


沖縄に行くと一度は必ず「何じゃこりゃあ~」なものに遭遇します。
それが沖縄旅行の醍醐味です(爆)。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック