日々の出来事や趣味の事など、いろいろ綴ります。
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2011年01月27日 (木) | 編集 |
だいぶ遅くなりましたが、2011年の映画初めはこの作品でスタート。
トニー・スコット監督(兄は『ロビン・フッド』の監督リドリー・スコット)&デンゼル・ワシントンのコンビ最新作。
タイトルだけ聞いたら、『アンタッチャブル』『アンブレイカブル』のバッタモンみたい…(笑)。
暴走する機関車を食い止めるという実に分かりやすいストーリー展開で、『スピード』を思わせるスリリングな作品でした。
実はこの作品、実話に基づいています(知らんかった…)。
前半ややテンポが悪かったものの、後半は手に汗握って観ておりました。
デンゼル演じるベテラン機関士とクリス・パイン演じる新人車掌のコンビもなかなか絶妙でしたし、地味ながらも溶接工のネッドが「ここぞ!」という所で大活躍(溶接のスキルを生かした活躍をするかと思ったが、それはナシ)。
事件の原因を作った張本人の末路は実にトホホ…。
あと、暴走機関車のナンバー”777”、これって銀河鉄道ですか???(笑)

★★★☆☆ 60点


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